「ホイミの使えななくなったお前なんか・・・!」
ライアン、再会したかつての仲魔に向かっての心情
こんにちは、Kです。
いつまでオープニングのDQネタ、引っ張り続けていいか考え中です。
さて、更新が例によって遅れていますが、先週行われた『2コスト×5枚限定大会』の結果です。
順位:1524位
玉璽のかけら:48 × 50
総計配下数:1 ×200
戦績:12戦7勝5敗北 +2000×2
参加賞: +500
獲得兵糧は計7100
この大会中のマッチングでは、圧倒的に蜀単大徳、機略が多く、呉ではR周瑜入りが多かった感想です。
最近の流行からR祝融が流行るかな〜、などと思っていましたが、思ったよりはいなかったみたいです。
で
私が大会に用いたデッキなんですが、例によって流行には乗らない構成です。
R丁奉、UC甘寧、SR孟獲、R祝融、UCホウ徳、GSR周瑜
大徳の流行を見越して、象と弓で固めることにしました。
基本コンセプトは、回転力+弾き飛ばしです。
二枚の象で間合いを調整して、削りは武力弓に任せます。相手騎兵は引きつけてから遠弓麻痺矢(4)で足止めして各個撃破。突撃に対してはこちらも突撃で相殺して復活の回転力で対抗。または孟獲で弾いて撃破される頃には相手を半分削っているのでこれまた超復活の回転力で対抗しています。
SR孟獲なんですが、単に超復活目当てだけでなく号令対策要因にもなっています。今回は2コスト限定ということなので、相手素武力が高い関係上強奪戦法(5)後の武力は簡単に40を越えます。ついでに先打ちでも簡単に20は越えます。
攻城は象兵召喚(4)を用いて無理やり一撃をとる形です。
奥義は極滅業炎(地)をこちら城門前に設置。
終盤誘い込んでホイホイと焼いてカウンターで攻城という、まあお約束の狙い。
今回、私自身のマッチングの傾向としては、妙に大尉クラスから上が多かった感じです。
品クラス相手だと全勝していますが、やはり大尉クラスから上だとあんまり誤魔化されてはくれませんでした。
今大会中、大金星と言えば対槍単長槍閃陣大徳。
相手は九連勝中の『丞相』(証24)
三月末にホームで行われた「超身内的店内大会」で発生した「最低位VS最高位」の差でも17階位。24差とかはイジメでしょー
それでも相手は槍単で大徳。相性ではこちらが有利!
象と弓を駆使して相手を画面上部から出さず、終盤上がってきた相手をホイホイと焼いて勝っています。
一番印象的だったのはこ次の試合でした。
相手は25連勝中の証30の『近衛兵』。ついでに今大会の優勝者です。
デッキも騎馬単機略とか、槍なしのこちらからすると完全にムリゲー。
それでも何とか落城負けは阻止して、騎兵壁一撃はもぎ取り、一矢報いた感じです。
兵糧も稼いだし、またしばらくは軍師育成かな〜
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千歳セガ、リニューアルで日曜日休みだったすね。
UFOキャッチャーの景品とか一部片付けてたから、月曜日以降、景品とか変わってるんでしょう。
(セガ色がなくなるのか?)
ゲームは、どうなるかしらないけど、セガオンリーでなくなるんだったらコナミ系もいれてほしいような気もするってとこかしら。